あまいおかし、
日記もどき↑ 暴走のままに文章(現在rkrn多め)↓
2007'07.16.Mon
(芭録)
だからあなたがいればきっと飛べるよ。
「ミヤー!」
上から声。つられて見上げればフェンスの上から楽しそうに手を振るセンパイ、青い夏空、肌を焼く太陽。まるで空に二つ太陽があるみたいだ。輝く太陽すら霞んでしまいそうな、センパイの笑顔。
「―あー・・・今日も元気だなぁ・・・」
ため息。
もそこそこになにやってんすかセンパイ、片づけしてください。とまじめなことを叫んでみる。ミヤのクセに生意気気ーっと叫び返される。ついでそのままこちらに向かって落ちてくる、センパイ。
「て、えぇえ?!なに落ちてきてるんですか・・・!」
まっすぐこちらに。すとん、と腕の中に収まったセンパイは着地成功気ーといたずらが楽しくて仕方ない笑い方。もう一度ため息。
「俺、そんな超人じゃないんでやめてください・・・」
「えーやだ」
にっこり、もういちど太陽みたいに笑って
「あ、ミヤも一緒に飛びたい?」
なんてバカなことを聞いてくる。いやけっこうです。と丁重にお断りするとミヤつまんなーい!と頬をつねられる。はいはいかたづけしますよ、とセンパイを地面に下ろすとこちらを見てもう一度ニッコリしたセンパイは「ミヤがいるから俺は飛べるんだよ」と言った。―・・・どんな口説き文句なんだよそれ。
*
すごく可愛い少女漫画を読んで無性に書きたくなったんです。あなたがいれば飛べるよ。って話。いえもうあの受験生らしくないのはわかってるんで言わないで下さい・・・!!いいんだよときめきがたまにはなきゃやってけないんだよ!
探偵学園の2話をうっかり見直してしまいました。マイシスターグッジョブ。
やっぱりあの数馬のお召し物はやばいです。ぴったりした服の上に首輪に鎖に胸元強調て・・・あの色気は有りえない・・・!!あぁあああ明日楽しみ!
だからあなたがいればきっと飛べるよ。
「ミヤー!」
上から声。つられて見上げればフェンスの上から楽しそうに手を振るセンパイ、青い夏空、肌を焼く太陽。まるで空に二つ太陽があるみたいだ。輝く太陽すら霞んでしまいそうな、センパイの笑顔。
「―あー・・・今日も元気だなぁ・・・」
ため息。
もそこそこになにやってんすかセンパイ、片づけしてください。とまじめなことを叫んでみる。ミヤのクセに生意気気ーっと叫び返される。ついでそのままこちらに向かって落ちてくる、センパイ。
「て、えぇえ?!なに落ちてきてるんですか・・・!」
まっすぐこちらに。すとん、と腕の中に収まったセンパイは着地成功気ーといたずらが楽しくて仕方ない笑い方。もう一度ため息。
「俺、そんな超人じゃないんでやめてください・・・」
「えーやだ」
にっこり、もういちど太陽みたいに笑って
「あ、ミヤも一緒に飛びたい?」
なんてバカなことを聞いてくる。いやけっこうです。と丁重にお断りするとミヤつまんなーい!と頬をつねられる。はいはいかたづけしますよ、とセンパイを地面に下ろすとこちらを見てもう一度ニッコリしたセンパイは「ミヤがいるから俺は飛べるんだよ」と言った。―・・・どんな口説き文句なんだよそれ。
*
すごく可愛い少女漫画を読んで無性に書きたくなったんです。あなたがいれば飛べるよ。って話。いえもうあの受験生らしくないのはわかってるんで言わないで下さい・・・!!いいんだよときめきがたまにはなきゃやってけないんだよ!
探偵学園の2話をうっかり見直してしまいました。マイシスターグッジョブ。
やっぱりあの数馬のお召し物はやばいです。ぴったりした服の上に首輪に鎖に胸元強調て・・・あの色気は有りえない・・・!!あぁあああ明日楽しみ!
PR
Post your Comment
カレンダー
最新記事
カテゴリー
つなび
アーカイブ
ブログ内検索